彼女の財布失くした。
あの財布の中に、彼女の親戚からのお守りがあった。
あのお守り、財布と一緒に失くした。

あの時、私の友達は日本へ行きたいと言った。
私は友達に日本でお守りを買うと頼んだ。
彼女の事を分かる後、お守りをあげたいと思った。
そして、大学二年生になったの九月二十七日、私は彼女にお守りをあげた。

彼女はもう亡くなった。
あのお守り今はどうかしら?

もしお守りは頼さんの命を守ったら、今の私また彼女に会えるだろ。

頼さんに会いたい。
でも、もう会えない。


残るのは少し心痛む。





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