まるで花みたい、当たり前の咲いて、当たり前の存在。
静かで月の光の下て咲く、静かで死ぬ。

命は無意味だ。貴方はそう言った。
この世界は悲しいと絶望の綜合体、生きる値段はない。
「死ぬ成ったら、希望があるか?」私そう言った。
「希望なんて、最初から存在しない。」
あの時私を解った。
貴方は花だ。
砂漠の中で咲く花だ。



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今日の月はきれいだと聞きました。
でも私は見えない。


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