頼さん亡くなる以来もう十八日でした。
毎日、彼女を思い出します。
泣く出さないと思いましたが、また泣きます。

最初その事件を知ってる時(その時誰が亡くなるは知らない)、
頭の中に彼女の姿を思い出した。
「きっと彼女じゃない。」と思いました。
でも、夜ニュースを見た時、彼女の名前を見ました。
その時、その事を受け取りました、疑いませんでした。
この後、五分過ぎで、私は泣いた。
元々、私は冷血動物だと思いました。
でも、明君は「友達も同じ経験がある」と言いました。
私、その反応受け入れました。

頼さんの人付きは良い。
多い人は彼女のために悲しみを感じる。
そして、私は「もし亡くなるのは私、じゃ悲しみの人は少ないになります」と思いました。
こんな考え方、やはり明君に叱られましたね。
もし頼さんはいるのは、きっと「バカ!」と言いますね。
でもね、頼さん、ごめんね、送らないでごめんね。
私、夜一人で怖いんだ。
私、何もできなかった、ごめんね。
私できるの事は、ただ頼さんの為に泣きだけさ。




yolunohoshi 發表在 痞客邦 PIXNET 留言(0) 人氣()